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■自然石護岸工(石張り) |
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−自然石固着金網工法− |
ストーンネット工法とは、自然石と耐久性のあるネット(金網や樹脂メッシュ)を特殊製法により連結した「ストーンネット」を川や池の護岸や河床に敷設し覆土を行う、治水の安全性を確保した経済的で水辺の生態系にもやさしい自然石護岸工法(連結)です。
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◎ストーンネット工法が「平成22年度 準推奨技術(新技術活用システム検討会議(国土交通省))」に選定されました。
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■NETIS登録番号
■ARIC登録番号 |
CB-990033-V
162 |
| ■公的機関による水理特性値取得 |
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●乱張り構造が水辺の生態系を保全
●現地の景観に調和
●自然石の温かみのある親水護岸を形成
●フレキシブル構造が河岸に対応
●優れた施工性 敷設面積が4m2
●発生材を活用した現場製作が可能
●水中施工が可能

自然石をネット(金網や樹脂メッシュ)の全面に固着させたタイプです。
>>標準タイプへ

自然石をネット(金網や樹脂メッシュ)に粗配置で固着したタイプです。重量は標準タイプに比べ50%になります。
>>セービングタイプへ

御影石を割肌仕上げで階段状に加工し、金網と一体化したタイプです。平石タイプ・飛石タイプもあり、優れた親水機能を発揮します。
>>階段タイプへ

樹脂メッシュに栗石を固着したタイプです。護岸法面の侵食を防止する工法として最適です。
>>樹脂メッシュタイプへ
>>天然素材が生態系に良い理由へ
>>工種別のご提案へ |
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